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あ、そう。さっぱりわからん。

雑記帳、備忘録的なもの。

ふーっ

ひき逃げから、かれこれ二週間。

ようやく犯人が見つかりました。

しかも、昨日の夕方自宅の前を悠々と通過していったので、夫が車で追いかけてナンバーを書き留め警察に通報→警察が本人に確認→あっさり認める。

なんじゃそりゃ?なんですが結局自分で解決してしまいました。
警察も、しばらくは事故の後事故発生時間前後に、近所で見張りをしていたらしいんですが、年度の切り替えのバタバタやら、被害者は軽傷だわで(オイオイ)全く進展無し。

↑電話だけはちょくちょくくれた警察ですが、そんな連絡電話でしょっちゅうくれてもねぇ。

夫の通報から30分後、警察から電話がかかってきて、冒頭の話になったわけですが、それから二時間位してから加害者が来訪。


てか、近所のガス会社!
しかも、むちゃくちゃ明るい声で
「こんばんわ!Mです!」

…出前でも届けに来たのかよ!なんでそんなにニコニコで、テンションアゲアゲ?
とりあえず夫に「来たよ」と告げ、夫が玄関に行って加害者と挨拶を交わしたその瞬間、わが家で一番恐ろしい私の母(近所ではある意味鬼バハ呼ばわりされとります…)が被害者の夫を押し退けるように、それはもうでかい声でどなるどなる。

「なんじゃその顔は!ヘラヘラわろとんな!(笑ってる場合かコラ!)お前の息子がひき逃げされたら、おんなじ様にわろとれるんか!(笑っていられるのか!)」…以下省略。

放置してると、ドンドンエスカレートして、洒落にならなくなるので夫は加害者と外へ。 

私も同席しようかと思ったのですが、高血圧の母が怒りすぎて倒れそうなのでフォロー。

しばらくして娘がニコニコで、でかい紙袋を抱えて「おかしもらったぁ?。」と入ってきて、私に「母ちゃんも一緒にいこ?。」

行かなきゃしょうがないので、私も一緒に外へ。

私もとりあえず一言言いましたが、それは割愛。


ふーっ。
とにかく見つかったんで、休んだ分の保障に医者代、何とかなるんでホッとした私です。



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何じゃそりゃ!